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2018.07.04

【TRIGGERセミナー(最新情報)】第4回 有痛性外脛骨に対する筋膜調整(9/15開催:受付開始)

 
 
「有痛性外脛骨に対するTRIGGERアプローチ」

セミナーのご案内です。
 
 
 



 
 
私が,初めて有痛性外脛障害に対する施術とその結果を報告してから,
 
「ぜひ教えて欲しい!」
 
多くのセミナー開催のご要望をいただいていました。
 
 
 

 
 
しかし,私は躊躇していました。
 
施術結果をみても
 
「間違いなく筋膜が強く影響している」
 
そうは思っていましたが,
 
人に伝えるには,施術経験がまだまだ不十分だと思っていたからです。
 
もっともっと経験数をつんで,確信に変えたかった。
 
それからというもの,
 
施術とその結果を照らし合わせる作業をずっと続けてきました。
 
 
 
 

 
初めて有痛性外脛骨の改善を報告してあと,
 
「有痛性外脛骨」に悩む方が,全国からいらっしゃいました。
 
しかも
 
めちゃくちゃたくさん・・・。
 
悩んでいる方が多いことを目の当たりにしました。
 
 
 

 
 
そして,初めて報告をしてから3年あまり。

たくさんの報告をさせていただきました。

【有痛性外脛骨への筋膜調整による改善報告】

 


 
有痛性外脛骨に対して,
 
筋膜の視点から施術をした数では,日本一だと,自負しています。

もしかしたら,有痛性外脛骨を筋膜でっていう視点でいったら,世界一かも!!!

なんてことも思ってます。
 
自信をもって,お伝えする準備がやっとで出来ました!
 
 
 
 
 
 
セミナーでお伝えすることを行うことで,
 
有痛性外脛骨の痛みは,
 
相手がびっくりするような改善をもたらすことがかなりの確率できるようになります。
 
 
 
 
 
 
なぜなら,
 
私が,筋膜の観点から施術した有痛性外脛骨の日本一の施術数とその結果を照合させ,
 
非常に効果が高い共通の施術ポイントをまとめているからです。
 
 
 
 

 
セミナーでは以下のことをお伝えしています。

「有痛性外脛骨」の基礎知識
◉ 有痛性外脛骨のタイプと,痛みの特徴
◉ 有痛性外脛骨は手術するべきか?保存療法でなおるのか?文献からの考察

◉ 「扁平足だから外脛骨が痛くなる」という考え方では,外脛骨の痛みを完全には治療できない


有痛性外脛骨を改善するために必要な「筋膜の基礎知識」
◉ 痛みを改善するために介入する必要がある「深筋膜」とは?
◉ なぜ,筋膜を整えると痛みが無くなるのか?
◉ 知っておくべき筋膜と筋紡錘の関係
◉ 「筋膜が悪い状態」とはどういうことをいうのか?
◉ いつ筋膜機能異常が起こるのか?
◉ 機能障害をおこしている筋膜のみつけかた
◉ 筋膜機能異常の治療のしかた


有痛性外脛骨に対する筋膜調整の実際

◉ 有痛性外脛骨が「両側性」の場合に疑うべきこと
◉ 特徴的な有痛性外脛骨の痛みのでかた「原因論との矛盾点」
◉ 確認すべき疼痛誘発テスト
◉ チェックすべき3つの圧痛
◉ 「すぐによくできる外脛骨」と「長い介入が予測される外脛骨」の違いとは?

◉ 有痛性外脛骨を改善するために確認すべき「2つ」の筋膜ゆがみパターン
◉ 体幹にも介入すべき有痛性外脛骨とは?
◉ 内臓の不調を考慮すべき有痛性外脛骨の特徴とは?
◉ 筋膜機能異常の評価と治療の実際

◉ 外脛骨部の圧痛までとるために必要な3つコツ
◉ セルフマッサージ指導
◉ 指導しない方がいいセルフエクササイズとは?
◉ 筋膜機能異常をとらえるための7つの触診のコツ

◉ その他(次回以降のTRIGGER SCHOOLの紹介などを予定)
 
 
 
 
 
 
有痛性外脛骨に対するTRIGGERアプローチには4つの特徴があります。
 
1つ目は,マッサージが主体の方法でとても簡単なこと
 
2つ目は,セルフケアを指導しやすいこと
 
3つ目は,施術の専門家でなくても結果が出せるようになること
 
4つ目は,すねの痛みや腰痛など,違う場所への効果も期待できること
 
 
 
 
 
1.マッサージが主体の方法でとても簡単
 
 みつけだした共通のポイントをマッサージするだけなのでとても簡単です。
 
 特殊な手技を必要としません。
 
 
 
 
2.セルフケアを指導しやすい
 
 施術をして,効果が大きかった場所のセルフマッサージを指導するだけです。
 
 難しいセルフエクササイズの指導は必要ありません。
 
 
 
 
3.施術の専門家でなくても結果が出せる
 
施術に特殊な手技を必要としないので,
 
運動指導者やトレーナーの方々のような「施術」をすることを専門としない方々でも結果が出せるようになります。
 
 
 
 
4.すねの痛みや腰痛など,違う場所への効果も期待できる
 
有痛性外脛骨の施術ポイントは,シンスプリントなどのすねの痛みに有効な場合もあります。
 
また,腰痛の原因になっていることもあるので,
 
同時に腰痛が無くなることもあります。

ブログでも報告させてもらいましたので,御覧ください!

⇒【ブログ:有痛性外脛骨と腰痛が同時に消失!】
 
 
 
 
 
 
以上のように,このセミナーでお伝えすることを行うだけで,
 
有痛性外脛骨の施術が苦手な人でも,
 
相手がびっくりするような改善をもたらすことがかなりの確率できるようになります。
 
 
 


 
有痛性外脛骨が痛いと訴えられたとき
 
「安静にしましょう」
 
「タオルつかみをして足の筋肉を鍛えましょう」
 
と言い続けますか?


 
 
経験上,はっきりいってそれではよくなりません。



 
 
よくならないとうすうす感じながら,そのことを指導し続けますか?
 
有痛性外脛骨の痛みには,積極的に筋膜に加入することで改善が見込めます。
 
あなたが,さらに多くの方の悩みに向き合えるセラピスト,運動指導者,トレーナーになるために,
 
是非,以下のページからご確認ならびにお申し込み下さい!
 
 
 
 
 
みなさまにお会いできることを楽しみにしております!
 
 
 

 

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